仕事辞めたら人生本当に楽しすぎるのか検証してみたわ

仕事辞めたら人生って本当に楽しいのか?まずこの言葉の定義をしっかり決める必要がある。仕事を辞めたら?退職して働かないつもりなのか?転職したいのか?どちらの事を言っているのかわからない。とりあえず辞めとたらという意味なのだろうか?退職してニートになって楽しすぎというのはありえないので、おそらく転職のことだろう。

まあ転職すると今までの環境が一変するから刺激になるよね。でもすっげー疲れる。慣れるまでは。今の会社から転職したことない人って、なんだかもったいないきがする。一流企業だったら話は別。公務員も話は別。中小の低賃金で働いている人はとにかく転職したほうがいいかもしれない。更に深堀すると工場系とか、周りと接することが少ないため、情勢が全くわからない。はっきり言って孤島でずっとくらしているようなものだ。更なる弊害としては井の中の蛙となってしまうというところがイタイ。その会社でできると評価されると、周りを知らないから俺最強と思ってしまうパターンだ。

話がそれたが、仕事辞めたら人生楽しすぎというのはちょっと言い過ぎかもしれない。職場環境が最悪からの転職だったら楽しすぎかもしれない。人それぞれという事ですね。